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インドの毬(インドのまり) 曼荼罗玩具 ステンレス製 全て手作り


  • 「インドの毬」と呼ばれている古くからある幾何学玩具です。闭じた平面の状態では、花办のような形状をしていますが、針金でできた本体を押し広げていくと、大きな球体や太鼓、土星の轮といった多面体の立体に变形します。
  • 全てが手作業での手作りとなっております。特别无理な力をかけなければ、針金が外れないようにしてあります。今までに、サンプルとして子どもから大人、お年寄りの方まで、ワイヤーを動かしてもらいましたが、外れたことはありません。
  • 全ての品物は実物での撮影が基本となっています。色合いを始めとした商品の状態は、撮影の技術やパソコン画面表示等の環境の違いにより、若干異なる場合がございます。
  • 【重要なお知らせ】このインドの毬は、出品者pmarinが日本にて手作りし、出荷しています。2017年5月8日~9日頃、マーケットプレイスに中国系の会社が私の商品に相乗りして、『インドの毬』を贩卖しました。オリジナルの作品である為、この中国系のお店で購入しないよう、また画像と同じ商品は送られてきませんと忠告文を載せました。アマゾンに相談したところ、5月10日の11時頃には、マーケットプレイスから中国系の商品が消えました。 しかし、間に合わず、商品を安く購入したお客样から、中国から发送されるような文面をレビューに書かれてしまいました。現在は、インドの毬を購入しても问題ありません。(2017年5月16日)
  • ワイヤーは、ステンレス製で弾力があります。そのため、变形することがほとんどありません。また、色が剥げたり、錆びたりする事もありません。ワイヤーに通してある玉は、大きさ约6mmの昙りガラス风のつや消しビーズとチェコガラス(プレシオサ)ソロバンカット4mmビーズです。〈注意〉大きさ约6mmのつや消しビーズの配色が写真と違う場合や色にむらがあり、均一で揃っていない場合もありますので、ご了承の上、ご購入下さい。
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「インドの毬」と呼ばれている古くからある幾何学玩具です。 閉じた平面の状態では、花弁のような形状をしていますが、 針金でできた本体を押し広げていくと、大きな球体や太鼓、 土星の輪といった多面体の立体に変形します。 この『インドの鞠』は、古くは2000年以上前から伝わる 古代インドやチベットの仏教(密教)の瞑想の道具として 使用されていたと言われています。 最初の平に畳んである状態は、曼荼羅の形になっており、 宇宙を形成する分子のアトム(原子)のシンボルです。 『インドの鞠』のオブジェは37の幾何学的文様を造り出せます。 銀河から天空、海洋、地球、善悪や蓮の花などが形作れますが、 太陽系を形作る時には接続部分のビーズがまるで惑星のように見えます。【インドの毬の動画】 https://www.youtube.com/watch?v=P4iP9KAwW7k ★人の心を躍らせる、面白い商品作りを心がけています。