日本图书 业余爱好・实际使用

文章を整える技術 書いたあとのひと手間でぜんぜん違う


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WEBやブログ記事、メルマガ、ニュースリリース、社内資料、プレゼン資料、レポート、論文、執筆原稿、趣味で書いている旅行記などなど。
時間をおいてから読み返してみると、文章のつながりの悪さや誤字脱字、表現の重複などが気になって仕方がない。あまりにもひどい文章で、読み返すのを途中でやめてしまった。「何を書こうと思ってこんな文章になったんだろう」と思い返してみても、さっぱりわからない……。

そんな経験が少しでもある人は必読!
実は、書いたあとに「ある作業」を加えることで、文章が見違えるように読みやすくなります。

本書では、その「ある作業」すなわち「推敲」の重要性、推敲に関する具体的な10のポイントに加え、推敲の手間を減らす文章力の磨き方などを、あますところなくレクチャーします。

これであなたも、文章力に自信!
本書を参考に推敲を取り入れて、より読みやすくわかりやすい文章に仕上げましょう。


【目次】
第一章 なぜ「推敲」が必要なのか
第二章 こんな「ノー推敲」文章は嫌われる!
第三章 今すぐできる「推敲テク」5選
第四章 慣れたら試してほしい「推敲テク」5選
第五章 「そもそも推敲不要な文章」に近づけるテク3選
第六章 推敲に困ったら


【購入者様への特典】
「今すぐ始められる『推敲チェックリスト』『表記ルール』サンプル」付


【著者プロフィール】
下良果林

ライター・編集者 ソノラメンテ合同会社代表社員
1975年長野県生まれ。早稲田大学社会科学部卒業。
大学在学中に女性月刊誌のフリー編集者として活動を開始。フリーライターを経て、株式会社ディーエイチシーに入社。自社通販サイトのWeb編集者として商品ページ、Webコラム、メールマガジンの執筆に携わる。メールマガジンでは、年始販促の企画がヒットし、当時最高額の売上を記録。1本あたり最大7,000万円以上の売上をたたき出す。
転職後、株式会社ローソンにてECショップの新規立ち上げ・運営担当を経て、LPや販促チラシ、メールマガジンの執筆を担当。年1,000本ペースでメールマガジン執筆・校正をおこない売上に貢献。
2015年7月に退職・独立。キャリアの中で培った文章力を活かし、ライター・編集者として大手企業へのインタビューやLPの制作、メールマガジンやブログの執筆代行、書籍編集などを手がけている。