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ライトボディ~覚醒の始まり~: アセンションは始まっている!


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スピリチュアルに関心を持つ人々の間で、「アセンション」「ライトボディ」等と言う言葉が取り上げられる様になってから、しばらくの時間が経過しています。その間に私たちは、チャネリング情報などから様々な情報を掻き集め、新しい「調和的なエネルギー世界」へと思いを馳せて来ました。

頭の中にはたくさんの知識を詰め込み、あれも知っている、これも知っている。だけど、日常世界には「相変わらずの分離的な現実」が続き、いったい調和的なエネルギー世界は「どこから」表れて来るのだろうか?そもそも、アセンションなどと言う「不思議な現象」が本当に起きるのだろうか?それともそれは、単なる「知的な空想遊び」に過ぎないのではないだろうか?

ところが、2010年の秋頃から、私の中に小さな「エネルギー感覚」が表れ始める事になり、その「新しい感覚」はゆっくりと加速をしながら、今も「留まる事の無い拡大過程」を辿り続けています。それは「肉体的な感覚」を飲み込み、「空間・時間的な感覚」さえも飲み込んで、これまでとは「異なる角度から」物質的な表現世界が経験され始めているのです。

私は、これが「アセンションの過程」であるとも、そうではないとも言い張るつもりはありません。ただ、自らの「肉体的な感覚」を飲み込んだこの「エネルギー感覚」が、私自身の「経験世界」に何を映し出してくれるのか?自分をどこへと導いてくれるのか?そんな事にワクワクしながら、エネルギー的な「新しい経験世界」の探求を続けているのです。

目次

序 章
1.アセンションとライトボディ 2.空想から現実へ

第1章 目の前の世界とは?
1.エネルギーが織り成す世界 2.自分と言う存在 3.スピリチュアル的な側面が持つ意味 4.実体としてのエネルギー・影としての物質

第2章 新世界への扉(目覚ましコール1)
1.エンパシーと人込み酔い 2.インディゴの光 3.社会への疑問(小学校~中学校) 4.自分の道(高校~専門学校) 5.1992年頃:黄金の扉 6.1992年頃:エネルギー体のズレ

第3章 エネルギー感覚の始まり(目覚ましコール2)
1.松果体の活性化 2.片頭痛 3.2010年:吹き付ける霧 4.2010年:偏差・エネルギー感覚の始まり

第4章 覚醒のはじまり
1.点から線へ 2.線から面へ 3.チャネリング情報 4.ヴィーナストランジット 5.瞑想について 6.瞑想とパラダイムシフト 7.カオス・混沌の3年(1) 8.カオス・混沌の3年(2)

第5章 表れ始めたエネルギー体
1.肉体的な枠を超えて 2.DNAの活性領域 3.異なるエネルギーの質 4.「リアル感」の生まれる場所 5.空間(1) 6.空間(2) 7.時間 8.自由意思(1) 9.自由意思(2)

第6章 エネルギー的な体験
1.鈴の音 2.光の粒子 3.特定の数字・ゾロ目 4.龍(1) 5.龍(2) 6.夢の欠片 7.夢の中への幽体離脱(1) 8.夢の中への幽体離脱(2)

番外編 エネルギー症状あれこれ

あとがき