日本酒・焼酎 梅酒

【京都 伏見】(株)北川本家はんなり京梅酒 720ml 京都の酒


價格:¥ 1,320
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和歌山の完熟【南高梅】を厳選し、2年貯蔵の「本格純米・米焼酎 はんなり」にじっくりと漬け込んだ本格派の梅酒です。「はんなり」とは京言葉で、上品で華やかなさまをいいます。甘みを抑えたさわやかな口当たり、オンザロック、お湯割りにも適すよう、味、香りとも芳醇に仕上がっています。すっきりマイルドな口当たりは、食欲を誘い疲れを愈してくれます。 ■原材料 米焼酎・梅・糖類 ■アルコール度数 13度 ■容量 720ml ■製造 (株)北川本家 ※この商品は出荷まで3〜4日かかる場合が    あります。ご了承ください 。 北川本家の酒一覽はここをクリック京都のお酒すべてはここをクリック創業350年。 技術は歴史の積み重ね 清酒 富翁 北川本家 創業は江戸時代の初期、酒株制度が起こった明曆3年(1657)以前と伝えられます。 宇治川の沿岸で船宿を営んでいた鮒屋四郎兵衛が酒を製造し、「鮒屋の酒」という銘柄で、伏見の代表的な清酒として、三十石舟に積まれ大坂(大阪)へ運ばれ、さらに江戸へ送られて東人(あずまびと)の舌をとらえたといわれています。 明治43年(1910)、10代北川三右衛門が、中国の四書五経の中より「富此翁」の表現をみつけ、酒銘を「富翁」としました。 「富此翁」の「富」は貧富を表すのではなく、精神的な富をさし「心の豐かな人は、晚年になって幸せになる」という意味です。 酒どころ京都・伏見で酒造り一筋に350年以上。「富翁」には、飲む人の心まで豐かになるような酒をつくりたい、そんな思いが込められています。 贈答品としても喜ばれる 京都のお酒♪ すっきりと上品で ジューシーな甘さの 【京都】はんなり梅酒。